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「技術士一直線」記事一覧(日経コンストラクションの記事から)

総合技術監理部門 必須科目

 総合技術監理部門の必須科目である択一式と記述式の過去問題を掲載しています。出題傾向の把握にお役立てください。記述式の場合は、2010年度の出題内容の変化も踏まえて代表的な想定問題と論文例を示しました。併せてご覧ください。

総合技術監理部門 技術的体験論文

 2013年度の改正によって、技術的体験論文(経験論文)は廃止されました。代わって業務経歴票の様式が見直され、「業務内容の詳細」欄に720文字で成果などを記入する形になりました。12年度までに比べて記述する量は大幅に減りましたが、詳細欄に課題や解決策、成果などを記載するうえで、従来の経験論文の構成は参考になります。自身の立場と専門性を踏まえてお読みください。

建設部門 択一式

 2013年度の改正によって必須科目となった択一式試験の過去問題を掲載しています。出題傾向の把握にお役立てください。「択一式に役立つ記事」には、13年度以降も出題の可能性が高い主なテーマやキーワードを取り上げ、関連する記事をそれぞれ紹介しています。

建設部門 「専門知識と応用能力」を問う専門論文

 「専門知識と応用能力」を問う論文の記述枚数が、改正によって12年度までの6枚から4枚に減りました。問われる内容は変わっていませんので、過去の問題に目を通して出題傾向を把握してください。各科目の「想定問題と論文例」は改正前のものです。記述量は異なりますが、専門知識や応用能力の示し方の参考までに掲載します。








建設部門 技術的体験論文

 技術的体験論文(経験論文)は廃止され、代わって業務経歴票の様式が見直されました。「業務内容の詳細」欄に720文字で成果などを記入する形です。12年度までに比べて記述する量は大幅に減りましたが、詳細欄に課題や解決策、成果などを記載するうえで、従来の経験論文の構成は参考になります。自身の立場と専門性を踏まえてお読みください。

建設部門 一般論文

 建設一般(一般論文)は廃止され、択一式試験や「課題解決能力を問う」専門論文が13年度に新設されました。従来の一般論文では建設部門全般を対象としていましたが、新設された専門論文では受験者の「選択科目」に関する課題解決能力を問う形に変わりました。論文を構成する際の参考までに掲載します。

*各論文の想定問題や論文例は、「技術士第二次試験 建設部門 合格指南」(日経BP社)から抜粋し、再編集したものです。過去問題や解説、論文に役立つ記事は、(株)5Doors'の堀与志男代表取締役の協力を得てまとめました。

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更新:19日12時0分

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