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総合技術監理部門の必須科目である択一式と記述式の過去問題を掲載しています。出題傾向の把握にお役立てください。記述式の場合は、2010年度の出題内容の変化も踏まえて代表的な想定問題と論文例を示しました。併せてご覧ください。
総合技術監理部門の技術的体験論文(経験論文)では、建設部門と異なり受験者の立場に合ったリスクマネジメントを記述する必要があります。主な科目を取り上げ、「担当者」、「部課長」、「経営者」の論文例をそれぞれ掲載しています。自身の立場と専門性を踏まえてお読みください。
建設部門の全11科目のうち、受験者数の多い8科目を対象に、2003年度以降の過去問題を取り上げます。出題内容の把握や傾向の分析にお役立てください。さらに2007年度に試験制度が変わったことを踏まえ、代表的な想定問題と論文例をそれぞれ掲載しています。「論文に役立つ記事」と併せてご覧ください。
建設一般(一般論文)の2001年度以降の過去問題を取り上げます。さらに2007年度に試験制度が変わったことを踏まえ、代表的な想定問題と論文例をそれぞれ掲載しています。「論文に役立つ記事」として、建設産業にとって重要なテーマごとに主な記事をまとめました。併せてご覧ください。
技術的体験論文(経験論文)は、受験者の所属する組織別に「事業者系」、「調査・計画・設計系」、「施工系」の三つに分けて論文例をそれぞれ掲載しています。自身が属する「系」の特徴を把握してください。
*各論文の想定問題や論文例は、「技術士第二次試験 建設部門 合格指南」(日経BP社)から抜粋し、再編集したものです。過去問題や解説、論文に役立つ記事は、(株)5Doors’の堀与志男代表取締役の協力を得てまとめました。
更新:21日21時0分
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