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東京大改造

「新東名の起点」開通直前に歩いて往復

2018/01/04

新東名の上り線を厚木南ICから海老名南JCTへ

 厚木南ICから海老名南JCTへ向かう。「新東名 1」と表示されたキロポストは、起点となる海老名南JCTから1kmの地点であることを示す。

(写真:大上祐史)

 1km先にある海老名南JCTについての案内標識が設置されている。

(写真:大上祐史)

 相模川をまたぐ橋長622mの新相模川橋を通る。照明は低位置に設置されていて、夜間の視認性が高くなっている。

(写真:大上祐史)

 海老名南JCTの分岐箇所まで300mの地点には、急カーブを警告する案内板が設置されている。厚木市から海老名市に入る。

(写真:大上祐史)

 下部には、圏央道を確認できる。

(写真:大上祐史)

 圏央道と交差する箇所に、新東名の起点となる0キロポストが掲示されていた。新東名の正式名は第二東海自動車道横浜名古屋線。

(写真:大上祐史)

 海老名南JCTの分岐箇所まで150mの地点だ。

(写真:大上祐史)

 海老名南JCTの分岐箇所だ。左方向は圏央道の茅ヶ崎方面、右方向は圏央道の八王子方面になる。

(写真:大上祐史)

大上 祐史=ラジエイト代表日経コンストラクション

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