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熊本で震度7

空から見た益城町の被害状況

2016/04/16

 アジア航測は、4月15日に熊本県益城町上空から地震被害の状況を撮影した画像を公開した。

撮影位置図(資料:アジア航測)
(1)益城町営住宅市ノ後団地周辺の被災状況(写真:アジア航測)
(2)上の写真中央右側を拡大したところ。家屋の被災状況が分かる(写真:アジア航測)
(3)河岸段丘の斜面崩壊。益城町寺迫(写真:アジア航測)
(4)宅地造成斜面の崩壊と周辺の家屋の被災状況。益城町安永付近(写真:アジア航測)
(5)写真上方に対して下方に被害家屋が集中している。益城町安永付近(写真:アジア航測)
(6)益城町市街地全体の状況。屋根にブルーシートが点在している。写真右端が益城町役場(写真:アジア航測)
(7)九州自動車道の盛り土法面の崩壊状況。路面に亀裂が見える(写真:アジア航測)
(8)九州新幹線の脱線状況(写真:アジア航測)

浅野 祐一=日経アーキテクチュア日経コンストラクション

またもや死亡事故──2017年12月11日号を公開しました

建設業界の死亡事故の減少傾向に「待った」がかかっている。業界の活況の裏で進む人手不足は今後、死亡者をさらに増やす恐れがあり、現場における安全対策の抜本的な見直しが必要とされている。
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