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[最新号目次]

2017年7月号

300億円台半ばで取得、ケネディクスがAMの海外投資家

特集

[限] 大阪の不動産投資市場 空前の高稼働率でも供給進まず、悲喜こもごもの賃貸市場

旺盛なテナント需要とビル供給不足を背景に、史上最高水準の稼働率を記録している大阪のオフィス市場。好調なインバウンド観光客の伸びも背景に、大手デベロッパーやREITによる新規参入が相次いでいる。遅い春の訪れを謳歌するビルオーナーの一方で、移転の受け皿不足に悩むテナントや仲介会社からは嘆きの声も上がる。[PDF]

オフィス市況トレンド

[限] アナリスト予測 近づく2018年の大量供給、賃料は小幅下落にとどまる見通し

本誌がシンクタンク、証券会社、仲介・アドバイザリーの3業種を対象に半年ごとに実施しているオフィスビル賃貸市況予測アンケート。今回は、2017年後半から2018年末までの1年半の市況を予測してもらった。2018年から2020年にかけて、都心各地で大規模ビルの竣工が相次ぐ。供給量増加の影響が、予測のポイントとなった。床面積が大量に増える分、稼働率が下がることは全員に共通の認識だが、影響の多寡は回答者によって見方が異なっている。[PDF]

企業移転ニュース アマゾンが目黒駅前で6000坪、新橋新築をC&Rがほぼ一棟借り

売買レポート

  • 300億円台半ばで取得、ケネディクスがAMの海外投資家
  • モルガン・スタンレーがケン不動産リースから
  • 300億円で武田薬品が韓国機関投資家に売却
  • 東京メトロが2棟取得、外苑前交差点角地で
  • セントレジスホテルを組み入れ、積水ハウス・リート
  • 森トラストが老舗旅館、将来は高級施設に再生へ
  • ゴールドマン・サックスが売却、買い主は建て替えも視野に
  • オフィス床1万4750m2、ヒューリックが取得
  • 持分75%をSPCが取得、大和証券オフィスなどが出資
  • 八丁堀の空きビル、戸田建設が取得
  • オリックス生命が売却、第一京浜沿いのオフィスと住宅
  • ブランド街のビル4棟、ヒューリックが取得
  • 川崎駅近くの2000m2、住友商事がドンキ子会社から
  • ヒューリックが持分売却、日本橋本町のオフィスビルも
  • テナント撤退で施設売却、森トラスト総合リート
  • 六本木の店舗ビルが取引、マハラジャが入居
  • グリーンオークが9物件、光通信の創業者から
  • ボルテックスが取得、神谷町駅近くのオフィスビル ほか

売買事例一覧 119件

直近3号分は日経不動産マーケット情報のトップページまたは画面右側の「売買事例一覧」からご覧いただけます。過去の売買事例データは、日本最大級の事業用・投資用不動産取引データベース、DEAL SEARCH(ディールサーチ)に収録しています。

ダイジェスト――開発、戦略、経営、注目レポート

  • 京都の小学校跡地に複合施設、ヒューリックがPPP事業で
  • クリエーティブ産業の集積めざす渋谷駅周辺 ほか

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