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国立新美術館開館10周年 安藤忠雄展―挑戦―

2017/09/26

概要

元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄(1941年-)は、1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタートして以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出してきました。本展では、この稀代の建築家が、いかに生きて、いかに創り、今またどこに向かおうとしているのか―その壮大な挑戦の軌跡と未来への展望を「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるものを生かしてないものをつくる」「育てる」という6つのセクションに分けて紹介します。模型やスケッチ、ドローイングなど、総計200点余りの設計資料が展示される空間デザインは、安藤忠雄自身の手によるものです。(公式ホームページより)

日時

  • 会期:2017年9月27日(水)~12月18日(月)
  • 時間:10:00~18:00 金曜日・土曜日は20:00まで ※9月30日(土)、10月1日(日)は22:00まで
  • 備考:毎週火曜日休館

会場

  • 場所:国立新美術館 企画展示室1E+野外展示場
  • 住所:東京都港区六本木7-22-2
  • 費用:一般1500円、大学生1200円、高校生800円

主催

国立新美術館、TBS、朝日新聞社

問い合わせ先・詳細情報

http://www.nact.jp/exhibition_special/2017/ANDO_Tadao/

日経アーキテクチュア

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