ALT

[特別版]2017年に読まれた記事ベスト30

2018/01/04

日経アーキテクチュア

日経アーキテクチュアのウェブサイトで、2017年によく読まれた記事は?――。17年1月1日から12月26日までに公開した記事から、1位から30位までを抽出して紹介します。第1位は「一条工務店が積水ハウスに迫る理由」、第2位は「大林組は何した? リニア巡り強制捜査」、第3位は「新国立で過労自殺、時間外200時間を会社は『把握せず』」でした。

1位:一条工務店が積水ハウスに迫る理由

2位:大林組は何した? リニア巡り強制捜査

3位:新国立で過労自殺、時間外200時間を会社は「把握せず」

4位:秀光ビルドに「文春砲」の波紋、社長に独占取材

5位:餃子の王将、新工場の設計者を提訴2億4000万円の損害賠償を請求

6位~10位

6位:ザハ・ハディドの“遺作”へ武藤聖一の欧州「最新建築」撮り歩記

7位:タマホーム新事業、4000万円の家の実力は?

8位:長崎・出島、130年ぶりの架橋を街のお祭りに!

9位:まずは、見えない〔敵〕の正体を知ろう!<前編>シリーズ 『音とにおいの「クレーム地獄」を回避する!』 その1

10位:漏水トラブル続くぎふメディアコスモス「結露」「雨漏り」の背景に複雑な屋根形状

11位~20位

11位:外観の「著作者」は誰?監修者が敗訴ファサード意匠の提案に著作物性認めず、知財高裁

12位:台所の換気でアルミフレキ管は違法?

13位:300m超の木造ビルはこうつくる!世界の木造デザイン(1)提案者が語る木造80階のリアリティー

14位:習熟していない建築士に特例を与えるな!日本弁護士連合会シンポジウム「木造戸建住宅の耐震性は十分か?」(3)

15位:熊本地震データ捏造、近隣観測点の波形を流用か追跡 熊本地震

16位:ユニクロの新オフィス公開、物流倉庫の最上階

17位:ロンドン火災、惨事の原因空間構成と改修工事にみる高層住宅の死角

18位:長野市庁舎のRC外壁にひび割れ「免震ゴム交換が原因」の報道に構造家が反論

19位:「新国立」工期厳守の犠牲者川人博弁護士が指摘する「新国立」現場の過酷な長時間労働

20位:GINZA SIX、開業直前に丸分かり!旧松坂屋銀座店跡地に14万m2超の巨大複合施設が出現

21位~30位

21位:筑波大で25トンの渡り廊下屋根が崩落築42年のS造、2年前に定期点検を実施

22位:10年ぶり、小田和正氏が本音で語る藤森建築の特質藤森建築徹底研究!

23位:プリツカー賞初!建築家3人が同時受賞

24位:住友不動産の買いたたきに厳しい勧告

25位:間違ったLEDの取り付けで火災発生!

26位:対決!耐震3と制振住宅、繰り返しにどこまで耐える?

27位:不毛な争いを生んできたひび割れ追求! コンクリートの品質・耐久性確保(2)

28位:パリの美術館、安藤忠雄氏の設計が明らかに!

29位:「におい侵入事件」は想定外の要因から!?<後編>シリーズ 『音とにおいの「クレーム地獄」を回避する!』 その4

30位:竹中工務店が購入した名住宅「聴竹居」とは?「建築巡礼」の聴竹居ルポを特別公開

日経アーキテクチュア