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学生時代からプロ扱い、仕事の醍醐味を知る

工藤和美・シーラカンスK&H共同代表、その1〔若き日の葛藤編〕

2017/05/22

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「私の駆け出し時代」の2人目には、シーラカンスK&Hの共同代表である工藤和美氏に登場いただいた。シーラカンス時代の「千葉市立打瀬小学校」で注目を浴び、シーラカンスK&Hに改組してからも、「福岡市立博多小学校」や「山鹿市立山鹿小学校」など、学校建築の設計を中心に活躍している。目を見張るデザインやプランニングはもちろんのこと、クライアントなどの関係者に対して的確な交渉を行って実現したプロジェクトも多い。その仕事ぶりの原点は、「学生時代の経験」。海外研修先でプロとして扱われることで、仕事の流儀と醍醐味を知った。(全3回のうちの第1回)

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