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「歩く」×「建築」を考える3冊

今を考える近刊21「<小さい交通>が都市を変える」(大野秀俊・佐藤和貴子・齊藤せつな著)、「建築への旅 建築からの旅」(二川由夫編)、「ウォークス 歩くことの精神史」(レベッカ・ソルニット著)

2017/09/07

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建築空間の多くは「歩いて」見るものだ。門から建物に至るアプローチもしかり。建築は「歩く」という行為と密接な関係にある。その関係は今後、変わっていくのか、変わらないのか。建築専門書店「南洋堂書店」の関口奈央子氏が、「歩く」をテーマに近刊3冊を紹介します。

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