


●特徴
・SSLアンカー工法は、さまざまな地盤に応じた全く新しいカン合機構“拡孔支圧型アンカー体”を形成することにより、従来の周面摩擦型アンカーの弱点であるアンカー体と定着地盤との進行性劣化を克服した。
・SSLアンカー工法は進行性劣化の影響を受けにくいため、アンカー定着長を短くすることができ、かつ定着機構をより完全なものとした。
・SSLは“Special Support Latch”の略称であり、アンカー体と定着地盤との嵌合(はまり合い)機構における特徴を強調した呼称である。
・SSL永久アンカー工法は(財)砂防・地すべり技術センターから技術審査証を取得した。
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TEL.03-3435-9010 FAX.03-3437-3735
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