北山孝雄氏が語る「大切な資産としての“水辺”」

インタビュー:北山創造研究所代表 北山孝雄氏

2012/12/14

Project ECHO CITY
北山孝雄
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草津温泉
北山創造研究所
北山孝雄(きたやま たかお)氏 1941年大阪府生まれ。人々が望む生活イメージを描き、それを実現するための手段を組み立てながらその実現を図る「生活プロデューサー」(写真:鈴木 愛子)
北山孝雄(きたやま たかお)氏 1941年大阪府生まれ。人々が望む生活イメージを描き、それを実現するための手段を組み立てながらその実現を図る「生活プロデューサー」(写真:鈴木 愛子)

「街は日常生活の必需品」「モノを持つことよりも、生きる糧になるようなコトに皆が対価を支払うようになってきた」――。こう語る北山氏は全国各地でにぎわい創出をプロデュースしてきた。そこでは「水辺」をどう生かしてきたのだろうか。(聞き手は前・日経アーキテクチュア編集長、真部 保良、現・日経BP社インフラ総合研究所)


構成:大井 智子=ライター日経アーキテクチュア

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