
東北での設計に可能性を見いだす
2012/04/03
伊東豊雄氏は、東日本大震災の被災地の住民との会話を通して、東北には建築家がやるべきことがあるのがはっきりしたという。半面、この機会を逃したら取り返しがつかなくなるかもしれない、と焦りも感じている。
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