“3Dドキュメント”などを国士舘大学の萩原忠氏が徹底検証
2008/10/06
9月末に発売されたBIM対応の建築用3次元CAD「ARCHICAD12」では立体図面など、ユニークな機能もいろいろと採り入れられており、このCADの機能や使い勝手などが強化されたようです。今回は意匠設計やCAD教育の場面で長年ARCHICADを使ってきた国士舘大学非常勤講師の萩原忠氏に実際に使ってもらい、評価していただきました。
この記事は、ケンプラッツ・プレミアム会員の方だけがご覧いただけます。お申し込みのうえログインしてください。[サービス全般のご案内]
記事の文字数:10122字、画像:19点、ページ数:6、読者のコメント:1 件
会員登録不要で読めるおすすめ記事
※ケンプラッツ一般会員(無料)に登録すると最新記事が読めます。
<<コメントに関するご注意>>
©1999-2012 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.
このサイトに掲載している記事、写真、図表などの無断転載を禁じます。著作権は日経BP社またはその情報提供者に帰属します。掲載している情報は記事執筆時点のものです。
コメントの投稿
ログインするとコメント投稿画面を表示します。非会員の方は、右記の「ご意見投稿フォーム」からコメントを投稿できます。 →ご意見投稿フォーム