
本日の地図:さしこに続け、大分の起爆剤
2012/05/08
飛島建設は、コンクリート構造物の内部を、片側の表面だけに設置するセンサーで診断できる「一面配置型弾性波トモグラフィー」を開発した。従来は構造物の両面や側面にもセンサーを配置する必要があったが、新技術では片面だけで済む。
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