
2012/04/25
中部電力は4月16日、浜岡原子力発電所の津波対策に追加措置が必要か検討する姿勢を示した。きっかけは、内閣府の南海トラフの巨大地震モデル検討会(座長:阿部勝征東京大学名誉教授)が3月31日に示した新たな想定津波高だ。浜岡原発がある静岡県御前崎市の海岸には、最大で高さ21mの津波が押し寄せると想定される。
この記事は、ケンプラッツ・プレミアム会員、または日経アーキテクチュア・プレミアム会員の方がご覧いただけます。お申し込みのうえログインしてください。
記事の文字数:653字、画像:2点、ページ数:1
会員登録不要で読めるおすすめ記事
※ケンプラッツ一般会員(無料)に登録すると最新記事が読めます。
<<コメントに関するご注意>>
©1999-2013 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.
このサイトに掲載している記事、写真、図表などの無断転載を禁じます。著作権は日経BP社またはその情報提供者に帰属します。掲載している情報は記事執筆時点のものです。
コメントの投稿
ログインするとコメント投稿画面を表示します。非会員の方は、右記の「ご意見投稿フォーム」からコメントを投稿できます。 →ご意見投稿フォーム