
2012/04/17
2030年本体着工、49年供用開始──。大林組が打ち出した宇宙エレベーター構想の建設スケジュールだ。完成すれば、最頂部は地上からの距離が9万6000kmにも及ぶ。間違いなく、世界で最も高い構造物となる。
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日経コンストラクション2012年4月9日号28〜59ページ<特集 知られざる土木のNo.1>に関連記事を掲載 ※日経コンストラクションとは
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