• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

日経コンストラクショントップニュースとコラム > 記事(前のページ)

ニュース

発注者責任とミリオンセラー「もしドラ」との関係

2010/08/23

ALT

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」(岩崎夏海著)という長いタイトルの本がミリオンセラーになった。タイトルが長いので、マスメディアなどでは「もしドラ」と略されている。知の巨人とも称されるピーター・F・ドラッカーのマネジメント論や組織論を、小説仕立てでかみ砕いた内容だ。ドラッカーが再び脚光を浴びるきっかけにもなっている。ところで、「もしドラ」と発注者責任とが、どう関係するのか。

敵か味方か「建設スタートアップ」──10月23日号を公開しました

革新的な技術を武器に急成長を目指す「スタートアップ」企業が、建設市場で存在感を増している。現状で満足する者には秩序を乱す敵となり、成長を志す者には心強い味方となる。あなたの目には、どう映る?
目次一覧

定期購読お申し込み
この号をご購入
PDFをダウンロード

ページの先頭へ

日経コンストラクショントップニュースとコラム > 記事(前のページ)

日経コンストラクション

このページをスキップする