2010/04/16
JR東海が計画しているリニア中央新幹線について審議する国土交通相の諮問機関、交通政策審議会の中央新幹線小委員会が4月15日に開かれ、技術的課題を審議した。さらに、今後議論していく際の視点・論点を事務局の国交省鉄道局が提案。論点の一つして、委員会が独自にルートごとに複数の需要予測を立てて費用対効果を分析することを決めた。
この記事は、日経アーキテクチュア・プレミアム会員の方、またはケンプラッツ・プレミアム会員の方がご覧いただけます。お申し込みのうえログインしてください。
記事の文字数:1223字、画像:2点、ページ数:2、読者のコメント:7 件
会員登録不要で読めるおすすめ記事
※ケンプラッツ一般会員(無料)に登録すると最新記事が読めます。
●日経アーキテクチュア・プレミアムが始動 [トップ][申し込み]
<<コメントに関するご注意>>
©1999-2012 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.
このサイトに掲載している記事、写真、図表などの無断転載を禁じます。著作権は日経BP社またはその情報提供者に帰属します。掲載している情報は記事執筆時点のものです。
コメントの投稿
ログインするとコメント投稿画面を表示します。非会員の方は、右記の「ご意見投稿フォーム」からコメントを投稿できます。 →ご意見投稿フォーム