• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

日経コンストラクショントップニュースとコラム > 記事(前のページ)

ニュース

完成から3年で生じたひび割れは「乾燥収縮などが要因」、山梨県の双田橋

2008/09/26

ALT

 山梨県の双田橋(そうだばし)の床版に完成からわずか3年で多数のひび割れが発生した問題で、国土交通省関東地方整備局甲府河川国道事務所は9月18日、第二回の調査検討委員会(委員長:山梨大学大学院医学工学総合研究部の杉山俊幸教授)を開催。ひび割れは、コンクリートの乾燥収縮や温度変化などの複合要因によるものと結論付けた。

ページの先頭へ

日経コンストラクショントップニュースとコラム > 記事(前のページ)