• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

日経アーキテクチュアトップフォトギャラリー > 記事(前のページ)

フォトギャラリー

和紙展示の一環としての障子・引き戸の賃貸住戸

TOKYOMATSUYA UNITY

2007/10/05

ALT

 「東京松屋」は浅草稲荷町で元禄時代から続く紙商である。取り扱うのは主に障子紙や襖(ふすま)紙などのインテリア用和紙で、工芸品「江戸からかみ」の版元問屋として版木や伝統技法を受け継いでいる。社屋の建て替えにあたっては、「和紙文化の継承」が設計の大きな柱となった。

ページの先頭へ

日経アーキテクチュアトップフォトギャラリー > 記事(前のページ)

日経アーキテクチュア

このページをスキップする