
本日の地図:さしこに続け、大分の起爆剤
2012/04/25
2009年2月の就任当時、最年少市長だった三重県松阪市の山中光茂氏は、事業の大幅な見直しによって市の借金を着実に減らしてきた。さらに、山中市長は、民間との連携や市民自身の汗によって、地域の活性化を図ろうと奮闘している。街づくりに対する考えを聞いた。
この記事は、ケンプラッツ・プレミアム会員、または日経アーキテクチュア・プレミアム会員の方がご覧いただけます。お申し込みのうえログインしてください。
記事の文字数:1768字、画像:2点、ページ数:3、読者のコメント:1 件
会員登録不要で読めるおすすめ記事
※ケンプラッツ一般会員(無料)に登録すると最新記事が読めます。
<<コメントに関するご注意>>
©1999-2013 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.
このサイトに掲載している記事、写真、図表などの無断転載を禁じます。著作権は日経BP社またはその情報提供者に帰属します。掲載している情報は記事執筆時点のものです。
コメントの投稿
ログインするとコメント投稿画面を表示します。非会員の方は、右記の「ご意見投稿フォーム」からコメントを投稿できます。 →ご意見投稿フォーム