
本日の地図:117歳で新天地得た「幸運な橋」
2011/09/20
記録的な豪雨によって、和歌山県や奈良県、三重県などで多数の人的・物的被害をもたらした台風12号。土砂災害や家屋の浸水、河川の氾濫によって被害は拡大した。台風12号による被害の大部分は「雨」がもたらしたものだ。しかし、今後の台風対策を考える上では「風」への備えも欠かせない。日本建築総合試験所建築物理部の西村宏昭部長は、大都市に立ち並ぶ高層ビル群の脆弱性について警鐘を鳴らす。
この記事は、ケンプラッツ・プレミアム会員、または日経アーキテクチュア・プレミアム会員の方がご覧いただけます。お申し込みのうえログインしてください。
記事の文字数:1157字、画像:3点、ページ数:2
会員登録不要で読めるおすすめ記事
※ケンプラッツ一般会員(無料)に登録すると最新記事が読めます。
日経アーキテクチュア2011年8月10日号28ページ<第3の荷重「衝撃力」>に関連記事を掲載 ※日経アーキテクチュアとは
<<コメントに関するご注意>>
©1999-2013 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.
このサイトに掲載している記事、写真、図表などの無断転載を禁じます。著作権は日経BP社またはその情報提供者に帰属します。掲載している情報は記事執筆時点のものです。
コメントの投稿
ログインするとコメント投稿画面を表示します。非会員の方は、右記の「ご意見投稿フォーム」からコメントを投稿できます。 →ご意見投稿フォーム