2011/03/02
気流止めが施工されていなかったり、気密不足で隙間から湿気が流出したりする住宅では、小屋裏に湿気が滞留するケースが少なくない。また、計画換気通りの施工をしたつもりでも、換気のバランスが崩れると、腐朽やカビのリスクが高まる。小屋裏のない屋根断熱でも、結露と無縁ではない。
この記事は、日経アーキテクチュア・プレミアム会員の方、またはケンプラッツ・プレミアム会員の方がご覧いただけます。お申し込みのうえログインしてください。
記事の文字数:1353字、画像:3点、ページ数:2、読者のコメント:1 件
会員登録不要で読めるおすすめ記事
※ケンプラッツ一般会員(無料)に登録すると最新記事が読めます。
●日経アーキテクチュア・プレミアムが始動 [トップ][申し込み]
<<コメントに関するご注意>>
©1999-2012 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.
このサイトに掲載している記事、写真、図表などの無断転載を禁じます。著作権は日経BP社またはその情報提供者に帰属します。掲載している情報は記事執筆時点のものです。
コメントの投稿
ログインするとコメント投稿画面を表示します。非会員の方は、右記の「ご意見投稿フォーム」からコメントを投稿できます。 →ご意見投稿フォーム