2008/11/27
5%。これは、日経アーキテクチュアとケンプラッツが実施した調査で、改正建築士法の施行が消費者の信頼回復につながると考える建築実務者の割合だ。半面、消費者からの信頼回復にはつながらないと感じている実務者は6割強に達した。改正建築士法が消費者保護を大きな目的としているのに対し、実務者の見方は厳しい。
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