2006/09/07
東京都品川、目黒両区の「都立林試の森公園」の拡張事業で、立ち退きを命じられた住民らが「隣にある国有地を活用せずに民有地を利用するのは違法」として事業認可の取り消しを求めていた裁判で、最高裁第二小法廷(滝井繁男裁判長)は9月4日、認可を適法として請求を棄却した東京高裁判決を破棄し、同高裁に差し戻した。
この記事は、ケンプラッツ・プレミアム会員の方だけがご覧いただけます。お申し込みのうえログインしてください。[サービス全般のご案内]
記事の文字数:539字、ページ数:1、読者のコメント:0 件
会員登録不要で読めるおすすめ記事
※ケンプラッツ一般会員(無料)に登録すると最新記事が読めます。
<<コメントに関するご注意>>
©1999-2012 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.
このサイトに掲載している記事、写真、図表などの無断転載を禁じます。著作権は日経BP社またはその情報提供者に帰属します。掲載している情報は記事執筆時点のものです。
コメントの投稿
ログインするとコメント投稿画面を表示します。非会員の方は、右記の「ご意見投稿フォーム」からコメントを投稿できます。 →ご意見投稿フォーム