日経アーキテクチュア 2013年11月10日号 内容紹介

省エネにデザインを!

シリーズ 建築の未来

2013/11/08

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省エネルギー建築に閉塞感を抱いている建築設計者は多い。消費エネルギーを減らすことだけを考えれば、壁は分厚くなり、開口部は小さくなる。デザインの余地は削られていく。一筋の光明といえるのが、シミュレーション技術の進歩だ。設計初期段階で試行錯誤を繰り返すことで、従来の「閉じた箱」とは異なる省エネ手法を見いだす道が開かれてきた。これからの省エネ建築を占う動きを追った。

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