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新着記事 一覧

ニュース

コンクリートのスランプを12cmに、性能規定に変更

ALT

国交省は、生コンクリートの流動性を表す「スランプ」について、発注時の仕様書で8cmを基本としている現在の基準から、参考値として12cmと示す性能規定に変更する。

ニュース

難易度が高い港湾工事に新指針、ICT活用も重視

ALT 国土交通省は3月23日、港湾工事の安全確保を目的とする設計・施工指針を公表した。複雑な施工手順を踏んだり、大規模な仮設工事を伴ったりする事業が対象だ。

ニュース

予防指針守らず、トンネルCO事故で現場代理人送検

ALT 山口県下松市で昨年11月、導水トンネルの補修工事中に作業員9人が一酸化炭素中毒で病院に搬送された事故で、元請けの現場代理人が厚生労働省のガイドラインで示す一酸化炭素濃度の測定など安全管理を怠っていたことが分かった。

ニュース

ヴェオリア陣営が勝利、国内初の下水道コンセッション

ALT 浜松市が進める下水道事業のコンセッションで、ヴェオリア・ジャパンを代表とするコンソーシアムが優先交渉権を獲得した。

設計不具合の防ぎ方

埋め戻したトンネル構造目地で漏水

ALT 発注者が自ら明かした類例のない「設計不具合の防ぎ方」が増補改訂版になりました。短期連載の第2回は、地下構造物設計の不具合52事例のなかから3つを特別に公開。

編集長が語る日経コンストラクションの見どころ

「インバウンド」は建設産業の仕事になるか?

ALT 2020年に4000万人、30年に6000万人――。政府の「明日の日本を支える観光ビジョン」に盛り込まれた訪日外国人旅行者(インバウンド)の目標値です。国を挙げて盛り上がりを期待するインバウンド需要ですが、建設産業への恩恵はあるのでしょうか。

製品ガイド

建設機械に近づく人などを感知する装置

ALT 日立建機は、建設機械の周辺に人や障害物が接近すると、人と障害物を判別しオペレーターに警報で知らせる視認支援装置「ブラクステール」の発売とレンタルを開始した。

[限]技術士一直線2017

口頭試験に有利な「業務内容の詳細」

ALT 2017年度技術士第二次試験の受験申込書の受け付けが4月7日に始まる(28日まで)。業務経歴などの事実を記述するわけだが、これが最後の口頭試験の合否を分ける重要なものになる。

日経コンストラクション 最新号から 一覧

[限]特集 インバウンドとどう絡む?

訪日旅行者4000万人を目指して公共事業にできること

ALT政府が今年1月に公表した2016年の訪日外国人(インバウンド)旅行者数は速報値で約2400万人と、初めて2000万人台を超えた。目標は東京五輪時に4000万人。街づくり全体の視点から地域活性化と融合して取り組む例も出始めている。

技術士取得支援 一覧

話題の新刊 一覧

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