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新着記事 一覧

ニュース

トンネル発破の「ドーン」を抑制、鋼製型枠の音響管で

ALT

銭高組などは、トンネル発破に伴う低周波音を抑える装置「サイレンスチューブ」を開発した。トンネル工事に試験導入し、10~25ヘルツの音を坑口付近で約7デシベル低減できることを確かめた。

特報 熊本地震

熊本城4億、通潤橋1億、国費で復旧加速へ

ALT 政府は6月28日の閣議で、今年度補正予算に計上した熊本地震復旧等予備費のうち、第3弾として熊本城や通潤橋の復旧など計210億円の使途を決定した。熊本地震で被災した文化財の復旧に国費を投入するのは今回が初めて。

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ALT 改正後3年間の記述式と択一式の出題内容を分析し、試験対策として押さえておくべきキーワードから最新の100個を厳選。記述式と択一式の重要なキーワードを効率的に学べる内容になっています。

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ニュース

小型シールドを外周に並べ、地山を露出させず地中拡幅

ALT 前田建設工業は、本線トンネルの外周に並べた小型シールド機を本線トンネルと平行に掘進してトンネルを地中拡幅する「CS-SC工法」を開発した。外環道などでの適用を目指す。

東京大改造

BRTで勝どき─新橋間が10分以下、都が数値目標

ALT 東京都は6月23日、2019年内のBRT(バス高速輸送システム)運行開始を柱とする「東京都臨海部地域公共交通網形成計画」を公表した。

編集長が語る日経コンストラクションの見どころ

「i-Construction」は誰のため?

ALT 石井啓一・国土交通大臣が「i-Construction」の概念を発表したのは昨年11月。その後、あまり準備期間もないなかで、この4月からi-Constructionに関連した15の新基準の運用が始まりました。

丸わかり!建設技術トレンド

豪雨で脚光浴びるダム改造

ALT 「税金の無駄遣い」、「自然破壊」といったレッテルを貼られがちのインフラといえばダムでしょう。そのダムの重要性が見直され始め、全国でダムを改造する動きが活発になっています。今回はそんなダム改造のトレンドをお伝えします。

日経コンストラクション 最新号から 一覧

2016年6月27日号 特集

「i-Con」がいざなう半歩先の未来

ALT情報化施工の導入などを皮切りにICT活用の場は近年、急速に広がってきた。国は昨年後半に「i-Construction」の概念を提示。新たな基準類も整備して今年度から、一大キャンペーンの勢いで普及に乗り出した。

特別リポート 自治体予算調査2016

公共投資微減も単費で工夫凝らす

ALT都道府県の2016年度予算で、公共工事などに充てる投資的経費は前年度比0.4%減となる。消費増税の先送りなどで税収の不透明さが増したうえ、補助事業費や国直轄事業負担金も多くの自治体で前年度を割り込む。

2016年6月13日号 特集

官主導「品質確保」の実情

ALTインフラ整備を担う技術者の処遇改善などを目指して、公共工事の品質確保の促進に関する法律(品確法)が2014年に改正されて2年が過ぎた。現場の技術者や作業員は、必ずしも歓迎一色というわけではない。その実情に迫った。

TOPICS 訴訟

「設計ミス」に86億円請求の衝撃

ALTシールドトンネル設計のパイオニアとして知られる日本シビックコンサルタントが、詳細設計業務でのミスを理由に、大阪府から受注額の300倍を超える約86億円もの賠償を求められている。同社は徹底抗戦の構えを崩さない。

技術士取得支援 一覧

話題の新刊 一覧

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