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新着記事 一覧

東京大改造

京葉線新駅は上下2層ホーム、基地をまたぐ通路も

ALT

JR京葉線の新習志野─海浜幕張間につくる新駅の構想が動き出した。駅舎はイオンモールがある海側に向いて建つイメージ。計画予定図を見ると、ホーム構造や立地に特徴がある。

設計不具合の防ぎ方

橋の伸縮装置のボルト孔がずれた

ALT 発注者が自ら明かした類例のない「設計不具合の防ぎ方」が増補改訂版になりました。短期連載の第3回は、付属構造物設計の不具合29事例のなかから、増補改訂版で追加した3つを特別に公開。

ニュース

「早く打ち重ねて」タブレットが警告

ALT 安藤ハザマとムーヴは共同で、コンクリートの打設時にレーザーを使って打ち込み高さを自動で計測するほか、打ち重ね時間なども管理できるシステムを開発した。

製品ガイド

コンクリート床面に立体模様、9色追加

ALT エービーシー商会は、打設したコンクリートにパターンマット(押し型)を押し当て、表面に石畳や木目などの立体模様を表現する床材「デザインクリート」に新たに9色を追加した。

ニュース

雨を精緻に予測して発電用ダムを運用

ALT 東京電力ホールディングスと理化学研究所は共同で、気象などのシミュレーション技術とこれまでに蓄積してきた観測データとを組み合わせ、雨量や河川流量の予測精度を高める。

ニュース

帯電ミストでトンネル坑内の粉じん除去

ALT 戸田建設は、産業用洗浄機の製造などを手掛ける有光工業(大阪市)と共同で、トンネル工事や解体工事の現場で発生する浮遊粉じんを効率的に除去できる工法を開発した。

ニュース

“ベンゼン100倍”でも対策は「適切」、豊洲新市場

ALT 豊洲新市場の土壌の汚染度を示す地下水の有害物質濃度は現在、一部で環境基準を大幅に超えている。しかし東京都は3月24日までに、土壌汚染対策工事に瑕疵(かし)は無かったとの見解を示した。

東京大改造

横浜環状北西線でシールド機発進、2020年開通目指す

ALT 横浜市と首都高速道路会社は3月27日、横浜環状北西線のトンネル区間を掘進するシールド機の発進式を開催した。完成予定を前倒し、2020年の東京オリンピック・パラリンピック前の開通を目指す。

日経コンストラクション 最新号から 一覧

[限]特集 インバウンドとどう絡む?

訪日旅行者4000万人を目指して公共事業にできること

ALT政府が今年1月に公表した2016年の訪日外国人(インバウンド)旅行者数は速報値で約2400万人と、初めて2000万人台を超えた。目標は東京五輪時に4000万人。街づくり全体の視点から地域活性化と融合して取り組む例も出始めている。

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