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省エネNext

サステナブル建築物等先導事業が募集内容を一部見直し

ALT

国土交通省は9月5日、サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)の2016年度の第2回提案募集を開始した。応募期間は10月20日まで。

省エネNext

オフィスビルで日本初のLEED-CSプラチナ認証

ALT YKK80ビルはオフィスビルで日本初のLEED-CS(新築テナントビル部門)の「プラチナ認証」を取得した。LEED-CSのプラチナ認証取得は世界全体で242件。そのうち4件が日本での取得となり、YKK80ビル以外は物流倉庫などだ。

省エネNext

引き戸が人気、省エネ先進国ドイツの窓の最新トレンド

ALT ドイツのニュルンベルクで窓・扉・ファサード専門の国際見本市「フェンスターバウ・フロンターレ2016」が開催された。省エネ先進国のドイツでは、どのような窓が開発され、販売されているのか。ドイツの設計事務所に勤務する設計者の金田真聡氏が、窓の最新動向をリポートする。

松尾和也の脱!なんちゃって省エネ住宅

ローコスト住宅ほど「太陽に素直な設計」を!

ALT 熱の取得を増やし、損失を抑えることを「太陽に素直な設計」と呼ぶ松尾和也さん(松尾設計室代表)。特にローコスト住宅を求める建て主に対しては、冷暖房費を抑える「太陽に素直な設計」が不可欠と説いています。そんな設計が実施できているか否かをチェックする三つのポイントを解説してもらいます

松尾和也の脱!なんちゃって省エネ住宅

洞窟のように涼しい高断熱住宅を実現するには

ALT 工務店の中には、夏の「オーバーヒート」を理由に高断熱化を躊躇する意見があります。パッシブハウスに詳しい松尾和也さんは、こうした意見を払拭すべく、洞窟を例にオーバーヒートの原因と防止策を分かりやすく解説します。

松尾和也の脱!なんちゃって省エネ住宅

暖かい住宅を知る人が少ない日本の実情

ALT 「前に住んでいた住宅が寒かった人か、逆に暖かかった人ほど次に建てる住宅に高断熱を求める傾向にある」――。こんな調査結果に触発された当コラム筆者の松尾和也さん。「暖かい住宅に住んだことがある人は、日本にどのくらいいるのか」と、独自の概算を試みました。その結果は、わずか10人に1人でした。概算に用いた数字から、日本に省エネ住宅が普及していない実態が浮き彫りになりました。

BELS入門

この仕様で星マークはいくつ?【非住宅編】

ALT 非住宅建築物において、外皮性能や設備仕様のグレードとBELS評価の関係を検証する。モデルケースは超高層オフィスビルだ。

BELS入門

この仕様で星マークはいくつ?【戸建て・共同住宅編】

ALT これまでBELSの申請手続きや表示ラベルの内容、補助金などについて解説してきた。今回からは、モデルケースの外皮性能や設備仕様で、どのくらいの星マークが取得できるのかを検証する。まずは戸建て住宅と共同住宅から見ていこう。

BELS入門

今がチャンス!国がBELS費用を手厚く支援

ALT BELS(べルス)の普及に向けて、国は費用面でのさまざまな支援策を用意している。申請料や表示費用に加え、一次エネルギー消費量などの計算に要する費用にも補助する。こうした手厚い支援策について解説する。

連載・解説ほか

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