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ニュース

居住者の行動きっかけに建材・設備を自動操作

ALT

居住者の行動や音声をきっかけに、住宅内の建材や設備、家電製品などが自動で操作できるIoTシステムをLIXILが発表した。2018年4月から販売する予定だ。競合企業の製品とも連携可能にする方針だ。

東京大改造

第三京浜をまたぐ上下2層の横浜北西線

ALT 第三京浜道路と首都高速横浜北線が接続する横浜港北ジャンクション。12月2日夜、北線から延長して第三京浜をまたぐ横浜環状北西線の高架橋が架かった。

製品ガイド(建築・住宅)

強風に耐えるビル用外付けスクリーン

ALT オスモ&エーデルは、ビル用外付けスクリーン「ZIP(ジップ)オーニング」の販売を2017年12月に開始した。

大林組は何した? リニア巡り強制捜査

ALT リニア中央新幹線の工事の入札で不正があったとして、東京地検特捜部が大林組に偽計業務妨害の疑いで強制捜査に入ったことが分かった。入札の不正と言えば談合が思い浮かぶが、今回は考えにくい。

安藤忠雄の奇跡

緊張感漂う安藤事務所で刷りこまれたもの、豊田啓介氏

ALT 日経アーキテクチュアは11月20日、書籍「安藤忠雄の奇跡 50の建築×50の証言」を発売した。本連載では50人のインタビューから厳選し、建築関係者が見た安藤氏の実像をお伝えする。第5回は、安藤事務所出身の建築家、豊田啓介氏。コンピュテーショナル・デザインの先導者として知られる豊田氏が安藤氏から学んだものとは。

本場ドイツの環境建築

プラスエネルギーの木造学校を一般建築のコストでつくる

ALT 「木造」や「プラスエネルギー」というと、日本でも関心の高いキーワードだ。建築物の性能向上が一定レベルまで達したドイツでは、次の段階として、普及のためのコストダウンや施工性の向上、建材自体の持続可能性がテーマとなっている。

私の駆け出し時代

ルイス・カーンに「天才」と言われた

ALT 新居千秋氏は留学先のペンシルベニア大学大学院においても、周囲と協力して課題に取り組む。ワークショップを重視する現在の新居氏の設計手法と軌を一にしているかのようだ。人を巻き込む才能──。それを見抜いたのか、ルイス・カーンは新居氏のことを「天才かもしれない」と評価。その言葉が、さらに新居氏の自信を生み、追い風となった。

製品ガイド(建築・住宅)

誤報を減らす住宅用火災警報器

ALT ホーチキは、誤報を減らす住宅用火災警報器「SS -2LTシリーズ」を2017年11月7日に発売した。

建設業の賃上げ幅、全産業で最大

ALT 厚労省の調査によると、2017年の所定内賃金の引き上げ額は、建設業が1人当たり月額8411円と全15産業の中で最も大きかった。

グリーンインフラ

守谷版グリーンインフラ始動、コンサル×市で初協定

ALT 茨城県守谷市と福山コンサルタントは11月28日、全国で初となるグリーンインフラ推進に向けた包括連携協力に関する協定を結んだ。市域全体を対象に、自然資本を活用した街づくりを進めるという新たな試みだ。

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