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新着記事 一覧

ニュース

隈研吾氏が初代校長就任の抱負を語る、高知県立林業大学校

ALT

2018年度に本格開校する高知県立林業大学校の初代校長に、建築家の隈研吾氏が就任する。隈氏は「若い力と木材を結び付けるのが私の使命。私の木への愛情を若い人に伝えたい」と抱負を語る。

[限]建築単価ウオッチ

【事務所】16年契約価格の分布傾向は15年より上昇

ALT 2017年4月期の鉄骨造(S造)事務所の情報をお届けする。先週配信したマンション同様、16年調査に基づき、プライス推計値算出のベースとなる契約価格の基準値を新年度用に変更した。16年調査の値は15年調査の値と比べて、中位(50%値)が下落したが、高位(75%値)と低位(25%値)がやや上昇した。

製品ガイド(建築・住宅)

高演色の中距離用LEDフォロースポットライト

ALT ウシオライティングは、ステージや結婚式場などの演出照明に使用する発光ダイオード(LED)フォロースポットライト「Sai-300」の販売を2017年5月に開始した。

目利きが薦める名著・近刊

長谷川浩己氏が読む「土地愛」の源泉

ALT 人が土地に対して抱く特別な愛着心はどこから生まれるのか──。今回の推薦者は、一連の「星のや」のランドスケープ設計などで知られる長谷川浩己氏です。推薦書は「トポフィリア」。人文地理学者、イーフー・トゥアンの著書です。

ニュース

プリツカー賞とは建築家人生を狂わせる魔物なのか?

ALT 日経アーキテクチュアは5月20日、プリツカー建築賞審査委員長のグレン・マーカット氏にインタビューする機会を得た。2017年の審査基準や、RCRアーキテクツを選定した理由、受賞の意義などを語ってもらった。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

意外にクール? ザハ事務所のBIM活用

ALT 今号の特集は「BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)」がテーマです。英国・ロンドンで取材した3つの設計事務所のBIM活用実態は、ほかでは得ることのできない情報といえるでしょう。そのなかで個人的に印象に残ったのは、ザハ・ハディド・アーキテクツの担当者の“冷めた”コメントでした。

記者の目

裁判所認めた告示15号による報酬算定

ALT 国土交通省告示15号で算定した設計報酬額を、裁判所が認めた珍しい判例がある。

ニュース

少人数でもデザインで建設会社と戦える

ALT 米国の大学への留学経験を持ち、国内外におけるBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の状況に詳しいアルゴリズムデザインラボの重村珠穂代表。国内の大学院でコンピューターシミュレーションの授業も受け持つ。重村代表に設計事務所がどうBIMに取り組めばいいかを聞いた。

製品ガイド(建築・住宅)

軽くて使いやすいディスクグラインダー

ALT ブラック・アンド・デッカーは、従来モデルと比べて約8%軽量化した「100mmディスクグラインダー」の販売を2017年5月中旬から開始した。

不正をした技術者個人を処分、国交省が導入へ

ALT 国土交通省は、建設工事に配置する主任技術者などが不正を犯した場合に、所属企業とは別に個人も処分する方針を打ち出した。5月19日に公表した有識者会議の取りまとめ骨子案に、処分規定の導入を盛り込んだ。

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