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新着記事 一覧

ニュース

富岡製糸場を最盛期の姿に復元、外壁レンガを一部撤去

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世界文化遺産の富岡製糸場で繭倉庫として使われていた国宝・西置繭所が、後から設置したレンガ壁を撤去し、最盛期の姿に復元される。群馬県富岡市が耐震補強を含めた保存修理・整備活用工事の方針として8月22日に発表した。

ニュース

ダイキンが冷房の噂を検証、連続運転はお得?

ALT

エアコンはつけっぱなしがお得?――。ダイキン工業が実験を行い検証した。その結果、日中30分以内の外出の場合なら「つけっぱなし」の方が電気代は安くなることが明らかになった。

災害対策に手厚い国交省の2次補正

ALT 政府は8月24日、一般会計で3兆2869億円の2016年度第2次補正予算案を決定した。総額3216億円の東日本大震災復興特別会計補正予算案と合わせて、2日に決定した経済対策の裏付けとする。予算の大半はインフラ整備に振り向ける。国土交通省は国費で1兆2257億円を投じ、観光振興のためのインフラ整備や、災害対策などを推進する。

製品ガイド(建築・住宅)

中小規模の建物に適した自然換気窓

ALT YKK APは、ビルの建物全体で自然換気を行うための「EXIMA31 バランスウェイ」に、窓数の少ない中小規模の建物に適した「ライトシステム」を追加し、2016年7月29日に発売した。

目利きが薦める名著・近刊

最古にして最新、「木造」を考える3冊

ALT 「今を考える近刊」の第3回は、建築や住宅を中心に執筆・編集活動を行う佐野由佳氏です。注目を集める「木造建築」の未来を読み解くヒントとなる3冊を紹介します。

危ないのはどこ? iPadアプリで危険予知

ALT 厚生労働省が所管する労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所と、ソフトウエア開発などを手掛けるサイビジョン(東京都世田谷区)は共同で、iPad用アプリ「ハザードタッチ」を使った建設作業員向けの安全教育ツール「危険要因知覚トレーニング」を開発した。

ニュース 時事

山本理顕氏が語る天草市提訴の理由

ALT 熊本県天草市の新庁舎の建築設計業務委託契約の解除を巡り、山本理顕設計工場他が市を相手に、設計料などの未払金と損害遅延金の支払いを求める訴訟を横浜地裁に起こした。山本理顕氏に提訴までの経緯を聞いた。

記者の目

元刑務所のホテルが目指す「5つ星」

ALT 観光客が急増し、ビルや学校などの既存建物をホテルに改装する例が増えている。10年以上前、オランダで元刑務所の建物をホテルに改装したスザンヌ・オクセナー氏に、成功の秘訣と今後注目の宿泊スタイルを聞いた。

記者の目

ウルトラマンの東京ガイド

ALT 夏休みも終盤。「遠出はできないが、東京都内で遊びたい」という人も多いのではないだろうか。そんな人にオススメの、ちょっと変わった東京ガイドブックをご紹介しよう。映画監督、故・実相寺昭雄氏による「ウルトラマンの東京」だ。

凄腕検査員が見逃さない欠陥施工

壁バランス考慮せず揺れる住宅に

ALT 4月に発生した熊本地震以降、建て主は耐震性や構造に対して敏感だ。構造をチェックするためには、2000年に施行された建設省告示第1352号が鍵になる。ポイントは壁の釣り合い、つまりバランスだ。

第一線の10人が語る「建築のチカラ」

建築家に怒られても第三者の視点で撮影

ALT 25歳のときに単身渡欧。3カ月程度の滞在予定が、既に34年を数える鈴木久雄氏。1992年バルセロナ五輪の招致決定をきっかけに現地で建築写真に取り組み始めた。今では、「エル・クロッキース」の専属カメラマンとして世界を撮り歩く。時には建築家に怒られても「建築の裏側も見せたい」と、第三者の視点を大切にする。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

今号は1800自治体に無償送付します

ALT 防災の日(9月1日)を間近に控えた8月25日号の特集は、「追跡 熊本大地震~耐震先進国の現実」です。今号は、全国約1800の自治体の首長宛てに無償で送付します。地震被害の教訓を専門家の間だけで共有していても、社会の意識は大きく変わらないと考えたからです。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

見直し進む地震対策、家づくりに四つの提言

ALT 政府は熊本地震を想定し、地震対策を見直しています。家づくりも同様です。こうした動きに先行して、日経ホームビルダーは9月号で「震度7でも住める家」を実現するための四つの提言をまとめました。これからの地震対策に重要なポイントを解説します。

日経アーキテクチュア2016年8月25日号 建築日和

展示も土木スケール!

ALT 「土木展」のディレクターは建築家の西村浩氏。企画には内藤廣氏が協力している。東京・乃木坂の「21_21 DESIGN SIGHT」で9月25日まで。まだ間に合う!

アラップ・トータルデザインの舞台ウラ

地中海のマルタ島、ピアノ氏が要塞都市を再生

ALT イタリアの南西、地中海の島国であるマルタ共和国。世界遺産の地として知られる首都・バレッタ市に、レンゾ・ピアノ氏が設計した建築が完成した。シティー・ゲートと呼ばれるそのプロジェクトは、バレッタ市の顔となるものだ。

ニュース 時事

「余震」の表現などを見直し

ALT 政府の地震調査委員会は8月19日、大地震後の地震活動の見通しに関する情報の在り方について見直すことを決めた。

製品ガイド 一覧

連載コラム・特集・特設

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