• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

新着記事 一覧

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

「欠陥責任20年」を伝え続ける

ALT

地震対策はなかなか進まないといわれますが、伝え続けなければなりません。それが本当に重要なことだからです。同じように、本誌が家づくりのプロに伝え続けなければならない重要なことがあります。「欠陥責任20年」です。改めて2月号で取り上げました。今回、特に工夫した点が二つあります。分かりやすさと、最新の事例です。本誌でご確認ください。

プレイバック「日経アーキ」

【2011年】設計、運営の両面を理解する強み

ALT デザイン(設計)とオペレーション(運営)を一体で考えることの重要性を、1990年代に特集形式で取り上げたことがあります。といっても建築雑誌の「日経アーキテクチュア」ではなく、商空間を扱う兄弟誌の「日経ストアデザイン」(現在は休刊)に在籍していた際の話です。

福島第一原発・工事秘録

62パーツの一夜城、原子炉建屋を覆え

ALT 放射性物質の飛散を防止するため、水素爆発で上部が吹き飛んだ1号機原子炉建屋にカバーをかける前代未聞のプロジェクト。「嵌合(かんごう)接合」を採用した常識破りのプランは、具体的な形を帯びていく。

京阪エリア鉄道大改造

淀川河口、堤防より低い鉄道橋を撤去

ALT 淀川河口部で計画堤防高より低い阪神なんば線の「淀川橋梁」を架け替える。橋のかさ上げに伴い、川の両岸にある2駅も造り替える大事業だ。

製品ガイド(建築・住宅)

ノンフロン化した金属サイディング

ALT アイジー工業は、芯材に発泡剤HFO(ハイドロフルオロレフィン)を採用した金属サイディング「SF-ガルスパンJ 」を2017年1月1日に発売した。

ニュース

竹中工務店が購入した名住宅「聴竹居」とは?

ALT 「木造省エネ住宅の先駆け」として知られる聴竹居をこのほど竹中工務店が取得した。聴竹居とはどんな建物のなのか。日経アーキテクチュア本誌読者にはおなじみの「建築巡礼」で、2015年に聴竹居をリポートしているので、特別にそれを公開する。

ニュース

進化する虎ノ門ヒルズ、インゲンホーフェンが語る

ALT 虎ノ門ヒルズで、ドイツの設計事務所、インゲンホーフェン・アーキテクツが外装デザインを手掛ける超高層2棟が着工する。「虎ノ門ヒルズビジネスタワー」と「虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー」だ。

ニュースがわかる建築時事クイズ

Q.2月着工、虎ノ門ヒルズビジネスタワーの高さは?

ALT ニュースがわかる建築時事クイズ第21回は「虎ノ門ヒルズ」に関する問題です。虎ノ門ヒルズでは既存の森タワーに加え、今後3棟の超高層ビルが建設されます。では、2月に着工する「ビジネスタワー」の高さは?

製品ガイド(建築・住宅)

高さ400cmのヨコ型ブラインド

ALT 立川ブラインド工業は、オフィスや店舗、施設向けのヨコ型ブラインド「モノコムシェイディ」の製作可能高さを400cmまで拡大し、2017年1月5日に発売した。

普通コンクリートを建設現場で高流動に

ALT 奥村組は、建設現場に運んできた普通コンクリートに、高流動化剤を添加して高流動コンクリートに変える技術を開発した。建設現場近くの生コン工場が普通コンクリートしか出荷できない場合でも、高流動コンクリートを打設できるようになる。

製品ガイド 一覧

連載コラム・特集・特設

話題の新刊 一覧

ページの先頭へ