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新着記事 一覧

建築の職場は“ブラック”か?

建築界、働き手のホンネ(上)

ALT

日経アーキテクチュアが2016年11月から17年2月にかけて実施した読者アンケートで、働き方や働きがいについて意見を求めたところ、多くのコメントが集まった。日経アーキテクチュア4月27日号の特集「“ブラック”な職場との決別」でその一部を紹介するが、ここでは誌面には掲載できなかったコメントも示す。

ニュース

生物でひび割れを直すコンクリートが日本上陸(前編)

ALT オランダ発の微生物を使ったコンクリート技術が日本に上陸した。コンクリートと微生物を融合させてひび割れの自己修復を可能にした革新的な材料だ。技術を生み出したオランダ・デルフト工科大学のヘンドリック・ヨンカース准教授に、日経ホームビルダーが独占インタビューを実施。革新的な材料の開発経緯や、現状の技術レベルなどを聞いた。

ニュース

生物でひび割れを直すコンクリートが日本上陸(後編)

ALT 微生物を使った自己治癒コンクリート技術を生み出したオランダ・デルフト工科大学のヘンドリック・ヨンカース准教授。日経ホームビルダーでは、同氏の独占インタビューを実施。この革新的な技術の性能やコストを聞いた。

ニュース

坂茂展、紙管が育んだ「弱さ」の美学

ALT TOTOギャラリー・間で4月19日から、「坂茂:プロジェクツ・イン・プログレス」が始まった。「In Progress」は「進行中」の意味だ。展覧会の様子を写真を中心に紹介する。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

“ブラック容認”は設計組織を滅ぼす

ALT 2017年4月27日号の特集「“ブラック”な職場との決別」では、設計事務所・建設会社にアンケート調査を実施し、様々な観点から「働きやすさ」を点数化。上位の会社などに先進的な取り組みを取材しました。「好きな仕事」であれば長時間労働も我慢できる──そんな考えの設計組織は遠からず滅びます。

本日公開! 日経アーキテクチュア4月27日号

ALT 大手広告代理店の電通に勤務していた若手社員の自殺が社会問題となり、にわかに長時間労働への対処が進みつつある。仕事のやりがいだけでなく、働く環境の魅力も高めなければ、建築界に明るい将来は開けてこない。働き方改革を実践する企業の取り組みを通じて、いわゆる“ブラック”な働き方と決別する手掛かりを探るとともに、独自の企業調査によって設計事務所と建設会社の働きやすさを分析した。

記者の目

契約書交わす前の図面作成でも報酬得られるか

ALT 「受発注のやり取りは必ず記録に残すべきだ」。日経アーキテクチュアの記事で弁護士がたびたび、契約における記録の必要性を訴え続けている。設計・監理報酬を取りはぐれないためだ。

2017年4月27日号

デジタルオフィスの余白活用

ALT 特集の関連話題として描きました。社食を設けたり、案件情報を見やすい場所に張ったり──というのは、実は海外の設計事務所では珍しくないようです。

鉄筋に光ファイバー巻く、RC内部からひび割れ監視

ALT 太平洋セメントは、光ファイバーセンサーを巻いた鉄筋をコンクリートに埋め込み、鉄筋の腐食膨張やそれに伴うコンクリートのひび割れ発生をモニタリングする手法を開発した。

製品ガイド(建築・住宅)

アルミ窓並みに価格を抑えたアルミ樹脂複合窓

ALT YKK APは、アルミ窓並みの価格帯を実現したアルミ樹脂複合窓「エピソードNEO(ネオ)」を2017年4月に発売した(西日本は6月から販売開始)。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

おわびの品はいくらがいい?

ALT 住宅の建設時に建て主との間でトラブルが発生したらどうするか――。住宅の設計や工事の実務を担っている方であれば、1度は考えたことがあるのではないでしょうか。日経ホームビルダー5月号の特集「建て主の本音『不愉快な工務店』」では、営業や設計、施工の場面で建て主が不満に感じていることを、建て主300人への調査から浮き彫りにしました。

公開中! 日経ホームビルダー5月号

ALT 建て主が心の中に秘めている不満に気付いているだろうか。家づくりにおいて、トラブルなどを経験した建て主300人に不愉快と思った経験を尋ねたところ、建設途中にあると答えた人が60%を超えた。この傾向は、依頼先を問わない。ひとたびトラブルが生じれば、不愉快な思いは大きなクレームの火種となる。建て主の本音から、効果的なクレーム対策を探った。

プレイバック「日経アーキ」

【2001年】建築メディアが見た開発ラッシュ

ALT 2000年代前半の日経アーキテクチュアには、ダイナミックに変貌する都市構造とその景観をクローズアップした企画が幾つか登場します。その代表は、2001年12月10日号からの短期集中シリーズ「東京超高層新時代」。2002年3月18日号までの全7回に及ぶものでした。

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