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新着記事 一覧

ニュース 台湾地震

空き缶混入は手抜きではない? 高層建物倒壊の深層

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2月6日に台湾南部で発生したマグニチュード(M)6.4の地震は、高層の集合住宅が倒壊するといった大惨事となった。一部の報道では、倒壊した建物で塗料などの空き缶がコンクリートに混入されていたことを問題視している。だが、それは本当に原因なのだろうか。写真は1999年の台湾集集大地震のもの。

東京メトロ虎ノ門新駅が着工、五輪前に開業へ

ALT 都市再生機構(UR)と東京メトロは2月8日、日比谷線霞ケ関─神谷町間の虎ノ門ヒルズ付近に新設する虎ノ門新駅(仮称)の起工式を開催した。2020年の東京五輪開催に先立つ供用開始と、22年度の最終完成を目指す。供用開始までに見込む事業費は約170億円だ。施工者は鹿島・大林組JV。

ニュース

目指すは東京を売り込む体験施設

ALT 国土交通省と東京都は、東京における都市開発の変遷や未来の姿を紹介する体験型施設「シティ・フューチャー・ギャラリー(仮称)」の整備を連携して進める。2月4日、その基本構想作成に向けた初の検討準備会が開かれた。開業の目標は2019年春。東京五輪の開催などで増加が見込まれる訪日外国人をメーンターゲットに、日本の都市の魅力を伝えることで、インバウンド需要の取り込みや都市開発の海外展開につなげる狙いだ。

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日経アーキテクチュア最新号(2月11日号)

ALT 6月1日に完全施行される改正建築基準法をはじめ、2016年も実務を変える法規制が動く。目玉は、大規模な既存不適格建築の増改築がしやすくなる改正建基法施行令だ。建築物省エネ法は省エネ基準が明らかに。長周期地震動対策も前進し始めた。いま知っておくべき法規制を解説する。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

2016年以降の実務を変える3つの法制度

ALT 日経アーキテクチュア2016年2月11日号の特集「実務を変える法規制2016」では、2016年6月施行の改正建築基準法、同年4月施行の建築物省エネ法、新たに打ち出された長周期地震動対策の3つのテーマに焦点を当てて、重要な法制度が実務に与える影響を描きました。

日経ホームビルダー2月号から特別に一般会員向けに公開中

欠陥施工「放置された床下のカビ」

ALT 建て主に依頼されて第三者検査を手掛ける検査員の長井良至さんが、現場で見つけた重大な施工ミスを取り上げ、その検査方法や予防策を解説する。今回は、床下で大引きにカビが発生していた事例だ。

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