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新着記事 一覧

ニュース

豊洲駅前の再開発で地域初のホテル

ALT

三井不動産が開発する「豊洲2丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」の「2-1街区」が12月1日に着工した。建物2棟のうち、商業施設やホテル、オフィスが入る棟から先に建設し、2020年4月竣工を目指す。

漫画で学ぶ顧客対応術 熱血棟梁!一平太が行く

リフォーム対応のネットワークをつくる!<後編>

ALT クレームをきっかけにリフォーム受注に成功した一平太たち。このビッグチャンスを逃さぬために打った次なる一手とは。

名橋「犀川大橋」にECI、補修を円滑に

ALT 国土交通省金沢河川国道事務所は12月6日、国の登録有形文化財(建造物)に指定されている国道157号犀川(さいがわ)大橋の補修工事の入札・契約に、「技術提案・交渉方式(技術協力・施工タイプ)」を適用すると発表した。国が橋梁補修工事に適用するのは初めてだ。

製品ガイド(建築・住宅)

軽量化した「テクノストラクチャー」専用の制震システム

ALT パナソニックESテクノストラクチャーは、耐震住宅工法「テクノストラクチャー」専用の制震システム「テクノダンパー」を開発し、2016年10月31日に沖縄・離島を除く全国で、設計受付を開始した。

ニュース

リノベ住宅で暮らしてゼロエネを実証、大ガスと積水ハウス

ALT 大阪ガスと積水ハウスは、既存住宅をリノベーションしてCO2排出量ゼロとゼロエネルギーの達成を目指す実証実験を12月1日に開始した。

目利きが薦める名著・近刊

「カタチから入りますが何か?」の3冊

ALT 家電やモバイル機器の選択では「カタチから入る」という人は少なくない。では、建築はどうなっていくのか? 今回の「今を考える近刊」は、建築専門書店「南洋堂」の店員、関口奈央子氏が、「建築とカタチ」をテーマに近刊(復刻版を含む)3冊を紹介します。

浜松市や宇部市などの19事業でコンセッション導入支援

ALT 内閣府は、インフラの運営権を民間に売却するコンセッション方式の導入を促すため、全国各地の自治体などが提案した19事業を支援する。官民の役割分担の検討やデューデリジェンス(資産評価)といった調査委託費を全額助成する。

製品ガイド(建築・住宅)

一液タイプで高性能なポリウレタン樹脂塗料

ALT エスケー化研は、二液タイプのポリウレタン樹脂塗料を特殊NAD技術で一液化し、調合の手間を省いた「エスケー一液NADウレタン」を2016年11月に発売した。

記者の目

高さ日本一への第一歩、常盤橋再開発

ALT 2003年から始まった大手町地区の連鎖型再開発。直近では日本旅館「星のや東京」などを新設した第3次事業まで進んできた。第4次は東京駅日本橋口前に建設する高さ390mの超高層ビルや、7000m2の大規模広場をつくる「常盤橋街区再開発プロジェクト」。半世紀ぶりとなる同地区の再開発は、次世代に東京をつなぐバトンとなる。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

「特殊解」より「まねしたくなるアイデア」を

ALT 12月8日号は住宅特集「プロもうなった! ユーザーに刺さる改修」です。継続的に住宅改修に取り組んでいる事業者たちが「なるほど」とうなった住宅改修事例を取り上げ、事業スキームも含めて紹介しました。「事業者目線→ビジネスになる→市場を拡大する」という観点でまとめたのが特徴です。

ニュース

いい地盤の物件だけを掲載する不動産サイト

ALT 地盤ネットホールディングスは、同社が規定する「いい地盤」の物件情報だけを提供する不動産ポータルサイト「JIBNGOO(ジバングー)」を2017年2月28日にオープンする。

製品ガイド(建築・住宅)

BIM専用ソフトが使えなくてもデータを共有できる

ALT オートデスクは、クラウドサービス「BIM 360 Docs」を2016年9月に発売した。同社のBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)ソフト「Revit」が操作できないプロジェクトメンバーでも、2次元(2D)または3次元(3D)のデータや、設計図書の閲覧、管理、保存、マークアップ(朱書き)などの作業に関わることができるようになる。

日経アーキテクチュア2016年12月8日号

ひそかなブーム?「建築土産」

ALT 「建築巡礼」で同じ建築をめぐっているはずのイソさんが、私の持っていない建築土産を持っていて悔しい…。土産売り場は気が抜けません。

木材活用 最前線

RC造やS造を超える木造建築の魅力とは?

ALT 2016年11月11日、東京・江東区の木材会館で「木材活用フォーラム2016」が開催された。会場では、「中高層建築への木材利用促進の可能性について検討する研究会」の活動報告を兼ねて4つのセッションを行い、多くの聴講者を集めた。セッション2では「RC造やS造を超える木造建築の魅力」について報告と議論を行った。

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